アプラスの過払い金請求の対応状況 | 司法書士法人杉山事務所

アプラスの過払い金請求に強い司法書士事務所

豊富な解決実績、月3000件、過払い金返還額は月5億円以上!実績の多さでわかる対応力・経験豊富な司法書士が多数在籍

アプラスの過払い金請求に強い理由

アプラスの相談実績も多くいただいています!

相談実績が月3,000件以上! 信頼度が高い証です!毎月の過払い金返還額は5億円以上!

消費者金融が恐れる司法書士 日本一

日本を代表する経済・ビジネス誌の「週刊ダイヤモンド誌」にて選出されました!

完全成功報酬型の安心な費用体系

過払い金がなければ費用は一切かかりません!費用の分割払いにも対応しています!費用はすべて取り戻した過払い金から精算します

借金のお悩みは杉山事務所へ!
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過払い金請求をするメリット

完済した方へ完済した方へ

  • 1. ブラックリストには載りません!
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  • 1. もう借金を返す必要すらなくなる?
  • 2. さらに、借金がなくなるだけではなく、 手元にお金が返ってくる!
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借りたい方へ借りたい方へ

  • すでにアプラスから借りていて、追加で借りようと思っている方。
  • 他業者で借りていて、新たにアプラスで借りようと思っている方。
  • 1. もう借金を返す必要すらなくなる?
  • 2. 新規の借入が不要になるかも!
  • 3. 借りる前に・・・請求が来る前に請求を!
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借金返済中の過払い金請求に不安がある方へ

返済中でも大丈夫!お気軽にご相談下さい!

現在、借金を返済している方で、過払い金請求をお考えの方はできるだけ早めにご相談下さい!過払い金は借入先の金融業者の経営状況によって、今後の過払い金の返還額が大幅に減少、取り戻せない可能性が高くなることが予想されます!「返済中だから…」といって、諦める必要はありません!どんな不安でもまずはご相談下さい。

過払い金請求・任意整理の費用

着手金 過払い報酬
任意整理 無料 過払い金の返還請求に成功した場合の報酬 返還された額の
20%(税抜)
過払い金請求 無料

※相談者様の状況によって費用が変わります。
相談者様にとって最適なプランを提案させていただきます。

過払い金請求・任意整理の費用

着手金 任意整理 無料
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過払い報酬 過払い金の返還請求に成功した場合の報酬 返還された額の
20%(税抜)

※相談者様の状況によって費用が変わります。
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アプラスの会社概要と過払い金の最新対応状況

株式会社アプラスは、2010年に会社分割により株式会社アプラスクレジットと株式会社アプラスパーソナルローンの2つの会社に分割されました。クレジットの方は、新生フィナンシャル(レイク)傘下となり、社名を株式会社アプラスに変更しました。

アプラスに対して過払い金の返還請求や債務整理を考える方にとって、上述の複雑な会社分割の経緯は頭を悩ませる原因となります。一つは請求先が明確でなくどこに連絡するかが分かりにくい点です。もう一つは、交渉においてもこの管掌の違いを出されてしまうことです。同社は、会社分割を理由に分割請求をすることを求め、個別計算を主張してくる傾向にあります。

分割請求とは、上述の経緯があるため、過去の債務を分割したそれぞれの会社の管轄に分けて計算し請求することを求めてくることで、一括払いで支払ったものと、リボ払いで支払ったものを分け、それぞれの継承会社に請求すべきという主張です。これは、手間と費用を増やすことになり借入者にとっては不利な交渉になってしまいます。また、個別計算とは、借金の返済毎に過払い金を分けて計算する方法で、すべての借入金を継続的なつながりとして計算する一連計算に比べ借入者にとって不利になってしまいます。具体的には、10年以上前に返済が終わった借入金は時効扱いとなり請求ができなくなります。また、返済時に過払い金は終了という考えになるので、過払い金が新たな借り入れの元本に充当されるという考えの一連計算で得られる本来返済しないで済んだ分はずの利子の支払い分を返還分として参入できなくなってしまいます。

上述の会社分割は請求先が分かりにくいという事にもなっており、同社から、過払い金の一部返還を得ることは比較的簡単ですが、満額の返還を得るためには、訴訟まで進む可能性もあるため、専門家と相談の上進めることが肝要です。

商号 株式会社アプラス
URL http://www.aplus.co.jp/
本社所在地 大阪市中央区南船場1-17-26
資本金 340億円
貸金業者登録番号 近畿財務局長(10)第00209号
その他 株式会社アプラスフィナンシャル、株式会社アプラスパーソナルローン、全日信販株式会社、アルファ債権回収株式会社、パシフィック・オート・トレーディング株式会社、新生セールスファイナンス株式会社

・新生銀行との共同商品

新生VISAカード、新生アプラスカード、新生アプラスゴールドカード、新生カードVISA(2012年3月発行中止)、新生ゴールドカードVISA・JCB(2012年3月発行中止)

・提携カード

TSUTAYA Tカードプラス、TSUTAYA WカードJCB(2010年8月末新規入会終了)、CNプレイガイドカード、Life MileカードJCB、くりまりカードJCB、ちょびリッチポイントカードVISA、ミナピタカードJCB、ECナビカード、HEPカード、バイク王カードJCB、アップルカードVISA、スマイルパーソナルカード、コパックカード、ポルシェカード、タビカ・マスターカード、

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